【やめとけ・最悪】Indeed(インディード)の評判・口コミの真相を元リク社員が解説
发布时间:2026-08-18 | 浏览:3
【やめとけ・最悪】Indeed(インディード)の評判・口コミの真相を元リク社員が解説
Indeed(インディード)の「危ない・最悪・やめとけ・怪しい」という口コミについて、リクルート出身の現役転職エージェントが評判の真相を本音でぶっちゃけます。
また、実際に利用した人の口コミを元にメリット・デメリットやサービスの特徴、危険性・安全性、賢い使い方も解説します。
すべらない転職が紹介するサービスの一部には広告を含んでおり、当サイトを経由してサービスへの申込みがあった場合には、各企業から支払いを受け取ることがあります。ただし、ユーザーの利益を第一に考え客観的な視点でサービスを評価しており、当サイト内のランキングや商品の評価に関して影響を及ぼすことはございません。
インディードの評判・口コミまとめ
世界No.1の求人数を誇る一方、ブラック企業や釣り求人も混在 しているサイトです。使い方次第で評価が大きく分かれます。
良い評判:圧倒的な「数」と「網羅性」
求人数が桁違い(月間110万件以上)
企業公式サイトからハローワークまで一括検索できる
正社員からバイトまで雇用形態を問わず探せる
悪い評判:情報の「質」と「安全性」
掲載審査が緩く、ブラック企業や釣り求人が混ざっている
情報が古く、募集中かわからない求人が放置されている
応募しても企業から連絡が来ないことがある
IndeedはWeb上の求人を集約する「検索エンジン」であり、620万件という数が最大の武器です。ただし企業が無料で求人掲載できるため、質の悪い求人が紛れ込みやすい構造です。
危険な求人情報の特徴(一部抜粋)
採用前に個人情報(口座情報など)を要求される
参考: 応募する前に要確認!詐欺の可能性がある危険な求人情報の10の特徴
「やばい」「ブラック」と言われる背景には、サービスの仕組みに起因する理由があります。まずはそこから説明していきます。
インディードが「やばい・ブラック」と言われる理由
「やばい」「ブラック」「危ない」という評判の裏には、企業向けの便利機能がユーザーの不信感につながる構造的な理由があります。
Indeedが「やばい・ブラック」と言われる理由
理由1:「求人作成AI」で実態とのギャップが生まれやすい
理由2:「自動アプローチ」が機械的スカウトに見える
理由3:「Indeed PLUS」で求人の出元が曖昧に
理由1:「求人作成AI」で実態とのギャップが生まれやすい
Indeedの無料「求人作成AIサポート」で、質の低い企業でもAIの力で見栄えの良い求人を簡単に出せてしまいます。
AIが整った文章を作る今、「実態はブラックでも求人はホワイト」 というギャップが起きやすくなっています。
「実態はブラックでも求人はホワイト」のリスクを避けたいなら、 リクルートエージェント を併用しましょう。
企業の実態を独自調査した上で求人を掲載しているので、求人票では見えない残業時間・離職率・社内雰囲気まで把握できます。
理由2:「自動アプローチ」が機械的スカウトに見える
「スカウトが来たのに応募したら連絡が来ない」という声は、Indeedの「自動アプローチ機能」が原因です。条件に合う候補者へシステムが自動送信する有料機能のため、 採用担当者がプロフィールを読んで送っているわけではありません 。
理由3:「Indeed PLUS」で求人の出元が曖昧に
「Indeed PLUS」により、Indeedの求人がリクナビNEXTなど主要サイトにも連携表示されています。
大手サイトの審査済み求人とIndeedの自由度の高い求人が混在するため、どの求人がどこ発かわからず情報の目利きが難しくなっています。
Indeedの検索画面には「第三者が投稿した内容に基づいています」と明記されており、 ブラック企業かどうかの見極めはすべて自己責任 です。
自力での見極めに不安があるなら、転職エージェントを頼りましょう。求人票に載っていない企業の実態(残業時間・離職率・社内雰囲気)まで把握しているので、応募前にブラック企業の兆候を察知できます。
▲ 「やばい・ブラックと言われる理由」一覧に戻る
仕組みの話を説明したところで、実際にユーザーが「やめとけ」と感じた具体的な場面も確認しておきましょう。
インディードが「最悪・やめとけ」と言われる理由
インディードがやめとけと言われる7つの理由
怪しい求人・釣り求人が混ざっている
掲載日が古く、募集中かわからない
応募までの手順が複雑で手間がかかる
検索条件が大雑把でミスマッチが起きる
転職サポートがなく全て自力で進める必要がある
怪しい求人・釣り求人が混ざっている
釣り求人とは、応募者を集めるために好条件を偽った虚偽の求人情報のことです。AIによる見栄えの良い求人作成や掲載審査の甘さが悪用され、実態不明な求人が紛れ込んでいます。
指定と全く違う地域の求人や、よくわからない怪しい求人が表示されることがあります。
気になる求人は「企業名 評判」「企業名 ブラック」でGoogle検索する癖をつけましょう。
ブラック企業を確実に避けたい人は、独自基準でブラック企業を除外したホワイト求人のみ扱う UZUZ や ハタラクティブ がおすすめですよ。
企業の管理不足に加え、自動アプローチで応募者を集めすぎた結果、対応が追いついていないケースが多いです。
掲載しっぱなしの求人も多く、応募してもなかなかレスのない会社もありました。
4件応募したうち2件は数ヶ月経っても音沙汰のないところもありました。
「Indeedで応募」の青いボタンがある求人 は管理画面内で完結するため連絡がスムーズです。返信は通常1〜2週間が目安で、来なければ諦めて次へ進みましょう。
掲載日が古く、募集中かわからない
過去の求人が蓄積されやすく、管理画面で停止し忘れている企業も少なくありません。
情報は豊富ですが「30日以上前」の情報が目立ちます。これほど残るということは何かあるのかなと勘繰ってしまいます。
検索オプションで掲載期間を「過去14日以内」や「過去3日以内」に絞り込みましょう。古い情報はノイズになるだけです。
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応募までの手順が複雑で手間がかかる
Indeedはあらゆる求人サイトの情報を集めているため、クリック先が別サイトに飛ばされることがよくあります。
良い求人があってもすぐ応募できず、派遣登録が必要な場合が多いです。
入力の手間を省きたいなら、 リクナビNEXT をメインに使うのが賢い方法です。
1回の登録で20万件超の求人を一気に検索できるので、求人ごとに何度もプロフィール入力する必要がなくなります。
検索条件が大雑把でミスマッチが起きる
Indeedはキーワード検索が中心で、通常の転職サイトのような詳細な絞り込みが苦手です。
在宅と入力しても在宅不可のものが出てきたりします。
「営業 -飛び込み」のように、半角マイナスをキーワードの前につけると除外できます。検索エンジンのテクニックでノイズを減らしましょう。
企業クチコミ機能は、すべて閲覧するにはIndeedへの会員登録や口コミ投稿が必要になる場合があります。
クチコミが途中で見られなくなり、全部見るにはアカウント作成が必要で不便です。
GoogleやLINE連携なら手間はほぼゼロです。 「第三者の口コミ確認」だけは絶対にサボらない ようにしましょう。
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転職サポートがなく全て自力で進める必要がある
Indeedは求人検索エンジンであり、履歴書添削・面接対策・年収交渉まで全て自分で行う必要があります。掲載審査もないため、情報の信頼性も自分で判断するスキルが求められます。
転職が初めての人や選考対策に不安がある人は、Indeedだけに頼るのは危険 です。 リクルートエージェント を必ず併用しましょう。
書類添削・模擬面接・年収交渉まで全て無料でサポートしてくれるので、Indeedで見つけた気になる企業もエージェント経由で応募すれば内定獲得率が上がりますよ。
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不満の声を説明したところで、それでも多くの人がIndeedを使い続ける理由も見ておくと、使い方の判断がしやすくなります。
それでもインディードが選ばれる3つのメリット
Indeedを利用するメリット
「ここになければ他にはない」圧倒的な求人数
正社員からバイトまで、あらゆる雇用形態を網羅
「自宅から〇km」の地図検索が便利すぎる
自分の「適正年収(相場)」がわかる
「ここになければ他にはない」圧倒的な求人数
月間110万件以上の新規掲載数は、一般的な転職サイトを圧倒しています。「Indeed PLUS」でリクナビNEXTとも連携し、 世の中の求人のほとんどが集まる場所 になっています。
求人数はもちろん1番多かったです。過去の求人履歴から平均給与がわかるのも便利でした。
ハローワーク含め様々なサイトの求人を探せるので、このサイトだけで十分なほど求人数が豊富です。
人気の大手企業は公式サイトやエージェントだけに求人を出すケースがあります。数はIndeed、質(大手・非公開)はエージェントと使い分けるのがベストです。
正社員からバイトまで、あらゆる雇用形態を網羅
一般的な転職サイトは「正社員のみ」「バイトのみ」と分かれていますが、Indeedはすべてが1つに集約されています。
アルバイトから正社員まで幅広く揃っており、更新頻度も多く仕事の幅が広がって助かりました。
「自宅から〇km」の地図検索が便利すぎる
Googleマップのような感覚で「自宅から半径2km以内」といった探し方ができます。地元の個人商店やクリニックも網羅しているIndeedだからこそ活きる機能です。
場所を指定するとそこから何キロ以内で調べられるのが良いです。
自宅からの距離で検索でき、通勤する際の参考になるため良いと感じました。
自分の「適正年収(相場)」がわかる
膨大な求人データに基づいた「 給与検索機能 」で、職種とエリアを入力するだけで平均年収とおすすめ求人が一覧表示されます。
応募前にその職種の相場を必ずチェックしましょう。 相場より明らかに低ければブラック、異常に高ければ釣り求人の可能性 があります。
▲ 「選ばれる3つのメリット」一覧に戻る
良い点も気になる点も説明しました。自分がIndeedに向いているかどうか、続けて照らし合わせてみてください。
【独自取材】安藤さん(仮名)のIndeed体験談|食品メーカー営業→IT業界に転職成功
Indeedを実際に使って転職を成功させた利用者に本音のインタビューを行いました。
食品メーカーで営業をしていた「安藤さん(仮名・20代女性)」が、働き方の見直しとキャリアアップを目指してIT業界へ転職。良かった点・物足りなかった点をリアルに語ってくれました。
※2026年7月9日、オンライン取材を実施。プライバシー保護のため映像は加工済み。
Q1. 転職を考えたきっかけを教えてください
Q2. なぜIndeedを使ったのですか?
Q3. 転職活動の軸は何でしたか?
Q4. 求人の量・質と検索のしやすさは?
Q5. 応募先はどう選びましたか?
Q6. カジュアル面談はどうでしたか?
Q7. 書類・面接対策はどうしましたか?
Q8. 選考の結果と、最終的にどう決めましたか?
Q9. 使いやすさや機能面はどうでしたか?
Q10. どんな人におすすめですか?(満足度・アドバイス)
Q1. 転職を考えたきっかけを教えてください
食品メーカーで営業をしていました。移動時間が長いうえ、オンラインでできる業務も限られていて、働き方を変えたいと感じていて。将来の結婚や出産も見据えると、今のうちに環境を変えておきたいと思ったのがきっかけです。
本格的に活動を始めたのは2月から。IT業界への転身を軸に動き出しました。
Q2. なぜIndeedを使ったのですか?
マイナビエージェント とIndeedを併用しました。マイナビエージェントは新卒のときに使った経験があったので継続して利用し、その2〜3日後にIndeedを追加で始めました。
Indeedを選んだのは、求人数の多さと口コミでの評判が理由です。まずエージェントに相談しつつ、自分でも幅広く探せるようにIndeedを併せて使う形にしました。
Q3. 転職活動の軸は何でしたか?
軸は3つでした。IT業界への転身、在宅勤務ができること(完全リモートではなく週2日ほど希望)、そして年収を維持または上げることです。
もう1つ大事にしたのが、ノルマに追われるような営業スタイルではなく、顧客に寄り添える環境かどうか。前職の営業で感じた課題の裏返しでもありました。
Q4. 求人の量・質と検索のしやすさは?
Indeedは求人数がとても多く、更新頻度も高いのが良かったです。ただ、条件に完全に合致する求人は全体の2〜3割ほどで、精査には時間がかかりました。
「営業」で検索しても、派遣型の営業やSES(客先常駐型)、規模が小さすぎる会社、動画編集など希望と違う職種が混ざっていて、選別に手間がかかる場面はありました。
Q5. 応募先はどう選びましたか?
応募は合計で約20社。内訳はIndeedが15社、 マイナビエージェント が5社でした。Indeedは求人票の詳しさや「返信率」の表示を見て自分で選び、マイナビエージェントは担当者からの提案を中心に進めました。
Indeedでは、仕事内容が細かく書かれている求人や、返信率の高い求人を優先。数が多いぶん、こうした手がかりで絞り込めたのは助かりました。
Q6. カジュアル面談はどうでしたか?
Indeed経由で4〜5社のカジュアル面談を受けました。応募した時点で興味があった会社ばかりだったので、求人票では分からない社風や社員の年代、実際の業務の流れを確認する目的で受けました。
面談したところは、結果的にすべて本選考へ進みました。事前に雰囲気を確かめられたぶん、安心して選考に臨めたと思います。
Q7. 書類・面接対策はどうしましたか?
職務経歴書の添削は マイナビエージェント の担当者にサポートしてもらいました。IT業界は未経験だったので、業界の構造や見るべきポイント、「初心者は完全リモートを避けた方がいい」「規模が極端に小さい会社は避ける」といった具体的な助言ももらえて助かりました。
面接対策は、エージェントに教わった方法を応用しつつAIも活用。企業の経営理念などを整理して、自分の強み・弱みと結びつける形で準備しました。
Q8. 選考の結果と、最終的にどう決めましたか?
Indeedで応募した15社のうち7社ほどが書類選考などに進みました。ただ、不採用になっても詳しい理由がフィードバックされることはほとんどなく、振り返りは自分でするしかありませんでした。内定はIndeed経由と マイナビエージェント 経由で1社ずつで、Indeed経由のIT企業が年収450万円、マイナビエージェント経由の企業が400万円の提示でした。
最終的にIndeed経由の企業に決めました。年収が高かったことに加え、面接で自分の希望や働き方を丁寧に聞いてくれたのが決め手です。
Q9. 使いやすさや機能面はどうでしたか?
履歴書を登録すれば簡単に応募できるプロセスや、給与での検索、地図(エリア)検索が使いやすかったです。Indeed内で履歴書も作れるので、これ一つでも転職活動を進められる環境だと感じました。
パソコンとアプリの両方を使いましたが、企業を精査するときはパソコンが優れていました。企業の詳細画面と求人リストを同時に見られるので、短い時間で効率的に情報を比べられます。通知は1日1回ほどで、多すぎると感じることはありませんでした。
Q10. どんな人におすすめですか?(満足度・アドバイス)
満足度はIndeedが10点中8点、 マイナビエージェント が7点です。Indeedは求人数の多さと手軽さが強みで、そのぶん求人の精査が必要なのが課題。マイナビエージェントは求人の質と担当者のサポートが良かったです。
アドバイスとしては、最短で転職したいならIndeed、ハイクラスや特定の分野に絞るならエージェントが効率的だと思います。両方を併用して、自分で探す軸とプロに任せる軸を分けるのがおすすめです。
安藤さん(仮名)が語る!Indeed活用のリアルなポイント
求人数が多く更新頻度も高い: とにかく母数が多く、自分のペースで幅広く探せる。
検索・応募が手軽: 履歴書登録で簡単応募。給与検索や地図(エリア)検索が使いやすく、Indeed内で履歴書も作れて単独でも活動できる。
求人の精査に手間がかかる: 条件に完全合致は2〜3割。「営業」で検索しても派遣営業やSES、小規模企業などが混在し、選別が必要。
PCが企業精査に便利: 詳細画面と求人リストを同時に見られ、短時間で比較できる。
不採用理由はほぼ返ってこない: 選考のフィードバックが乏しく、振り返りは自力になる。
エージェント併用が有効: IT未経験の業界知識や職務経歴書の添削は、マイナビエージェントのサポートが役立った。
使い分けの目安: 最短で決めたいならIndeed、ハイクラス・特定分野ならエージェント。
インディードがおすすめな人・おすすめしない人
とにかく多くの求人を見て選択肢を広げたい人
正社員だけでなくバイトや契約社員も含めて探したい人
自宅から近い職場を地図検索で見つけたい人
まずは市場感(給与相場や募集傾向)を掴みたい人
転職活動の経験があり、自力で情報の真偽を判断できる人
Indeedをおすすめしない人
初めての転職で書類添削や面接対策のサポートがほしい人
ブラック企業を確実に避けたい人
年収500万円以上のハイクラス求人を探している人
求人情報の裏取りや企業の内部事情を知りたい人
Indeedは「情報収集ツール」としては最強ですが、転職の意思決定を支えるサービスではありません。 おすすめしない人に1つでも当てはまるなら、転職エージェントの利用を優先 してください。
合う人・合わない人を説明したところで、Indeedをどう位置づけて使うかを整理しておきます。
まとめ|インディードは「求人検索」に使い、応募はエージェントで行うのが正解
Indeed(インディード)の特徴まとめ
月間620万件・新規110万件の求人数は国内最大規模
正社員・アルバイト・契約社員まで雇用形態を問わず一括検索できる
掲載審査がなく、ブラック企業や釣り求人が混在するリスクがある
書類添削・面接対策・年収交渉などのサポートは一切ない
給与検索・地図検索など「市場感を掴む」ツールとしては優秀
年収500万円以上のハイクラス求人はほぼ扱っていない
「とにかく多くの求人を見て市場感を掴みたい」「自宅から近い職場を探したい」人には合っています。
一方、初めての転職でサポートがほしい人やブラック企業を確実に避けたい人は、掲載審査済みの求人だけを扱うリクルートエージェントやdodaを軸にした方が安全です。
年収500万円超のキャリアアップを狙うなら、 ビズリーチ で質の高いオファーを待つ方が効率的です。
「Indeedで市場感を掴み、エージェントで裏取りして応募する」のが最も効率的かつ安全な使い方 です。Indeedで気になった企業名をエージェントに伝え、実態を確認してから応募する流れを作りましょう。
初めての転職でブラック企業を絶対に避けたい人や、求人票だけでは判断に不安がある人は、掲載前に企業実態を審査している リクルートエージェント がおすすめです。
登録は無料で求人を見るだけでもOKなので、まずはIndeedとの求人の質の違いを実感してみてくださいね。
審査済みの求人を紹介してもらう(リクルートエージェント)
他のサービスと何が違うのかも気になる方は、続けて比較を確認してみてください。
インディードと他の転職サイトの違いを比較
Indeedと「リクナビNEXT(求人サイト)」の違い
Indeedと「ビズリーチ(スカウト型)」の違い
Indeedと「リクナビNEXT」の違い
最大の違いは「情報の信頼性(審査の有無)」です。
数を見たいならIndeed、精査された情報から探したいなら リクナビNEXT がおすすめです。
Indeedと「ビズリーチ」の違い
違いはターゲット層(年収帯)です。Indeedは年収300万円台からアルバイトまで幅広く、ビズリーチは 年収500万〜1,000万円超の求人が中心 です。
キャリアアップを狙うなら、 ビズリーチ で質の高いオファーを待つ方が効率的です。
実際に使い始める前に、登録から応募までの流れを確認しておくとスムーズに動けます。
インディードの登録から応募までの使い方
Indeedの基本的な使い方(5ステップ)
アカウント登録(GoogleやLINE連携で即完了)
履歴書を登録してスカウトを受け取る設定をする
キーワード+勤務地で求人を検索する
気になる求人をブックマークして比較する
「Indeedで応募」または外部サイトから応募する
GoogleやApple、LINEアカウントと連携すれば30秒で登録完了です。料金は一切かかりません。
職歴や希望条件を入力しておくと、応募時の手間が省け、企業からスカウトも届くようになります。
検索窓に「職種名」と「勤務地」を入力するだけです。掲載期間を「過去14日以内」に絞り、「Indeedで応募」フィルターをオンにすると効率よく探せます。
気になる求人はハートマークでブックマークし、給与・勤務地・仕事内容を比較します。「企業クチコミ」タブで社員の口コミも確認しましょう。
「Indeedで応募」ボタンがある求人はIndeed内で完結します。外部サイトへ遷移する求人は、遷移先で別途登録が必要になる場合があります。
使い方に慣れたら、エージェントにも登録してIndeedで見つけた求人の裏取りをするのがおすすめですよ。
▲ 「使い方(5ステップ)」一覧に戻る
登録前に細かい疑問が残っている場合は、よくある質問をざっと確認しておくと安心です。
インディードを利用する際によくある質問
2012年にリクルートホールディングスに買収され、現在はリクルートグループの一員です。サービス運営は独立して行われています。
登録も利用も完全無料です。求人検索から応募まで費用は一切かかりません。
Web上のあらゆる求人を扱っていますが、高年収や大手企業の求人はエージェント経由が多いです。キャリアアップを狙うなら、 ビズリーチ と JACリクルートメント の併用がおすすめです。
企業の取り下げ忘れか、離職率が高く常時募集の可能性があります。「超人気」は10人以上がブックマークすると付くだけのマークです。
必須ではありませんが、登録すると応募の手間が省け、スカウトも届きます。
通常利用ならバレません。ただし会社のPCやメールアドレスで応募するとバレるリスクがあります。
登録自体に危険はなく料金も無料です。ただし詐欺求人に応募して個人情報を渡すリスクはあるため、応募先の見極めは重要です。
掲載審査が緩いため事実です。見分けが不安なら審査済み求人のみを扱う転職エージェントを利用しましょう。
求人最下部のタグにある「5+」などの数字ボタンをタップすると隠れている詳細が表示されます。
ログイン後「アカウントを閉鎖」で完了です。データの完全削除にはカスタマーサポートへの申請が必要です。
「どこか1社選ぶならどこ?」に迷ったら、 リクルートエージェント と doda が鉄板です。さらに年収500万円以上を狙うなら ビズリーチ も併用しましょう。
初めての転職で大手の手厚いサポートを受けたい人は
20〜30代で柔軟な転職活動をしたい人は
年収500万円以上のハイクラス転職を狙う人は
外資系・管理職・IT/専門職に転職したい人は
個人情報を送っていなければ応募を取り消して無視すれば問題ありません。渡してしまった場合はIndeedのカスタマーサポートへ報告しましょう。
月間2,840万人が利用しており多数います。ただしIndeedで求人を見つけた後にエージェント経由で応募し直す人も多いです。
全てが危険なわけではありませんが、釣り求人やカラ求人が混ざるリスクはあります。エージェントとの併用がおすすめです。
匿名投稿のため偏った口コミが含まれる可能性はあります。複数の口コミサイトを横断して確認しましょう。
登録なしでも求人検索・閲覧は可能です。応募やスカウト受信には無料の会員登録が必要です。
フィッシングメールの可能性があります。本文中のリンクはクリックせず、Indeed公式サイトから直接ログインして確認しましょう。
最後に、実際に利用した人たちの声をまとめて紹介します。判断の参考にしてみてください。
インディード利用者の評判・口コミ一覧
他の求人媒体の求人がまとめて見られて便利です。アプリもシンプルで見やすく、応募状況の振り分けもできます。
希望条件を登録すると毎日のように新着求人が届きます。通勤条件にもマッチした求人を探してくれます。
掲載料が無料のため質の高くない求人もあり、待遇面の確認が必要です。
朝から晩まで大量のメールが届き、同じ求人が何度も来るので困惑しました。
障がい者雇用の求人があまりなく、地方では特に使いづらかったです。
Indeed(インディード)の口コミ調査概要
リアルな声を紹介しました。気になる口コミがあれば、該当するパートに戻って詳細を確認してみてください。
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