北海道博物館
发布时间:2026-08-15 | 浏览:5
北海道博物館は、森のちゃれんがの愛称で親しまれる、北海道の自然・歴史・文化を紹介する北海道立の総合博物館です。
2026.07.11(土)–2026.09.06(日)
2026.07.17(金)–2026.11.29(日)
トノサマバッタとオオカマキリをさがそう!!
「和とじ」で手づくりnoteを作ろう
「和とじ」で手づくりnoteを作ろう
令和8年度(2026年度)北海道職員(学芸員又は研究職員)採用選考第2次試験の結果について
野幌森林公園の利用マナーについて―遊歩道に沿った散策のお願い―
北海道博物館所属の成田敦史学芸員らによる研究グループが植物化石の新種を発見しました!
【8月6日】かるちゃるnet夏のイベント開催のおしらせ
百年記念広場でのモニュメント設置工事に係る立入禁止について
令和8年度(2026年度)北海道職員(学芸員又は研究職員)採用選考第1次試験の結果について
【復旧済】ジェイ・アール北海道バスの運休について
赤れんが庁舎との相互割引サービス開始
当館へのアクセス情報を更新しました
【重要】 北海道博物館並びに北海道開拓の村の入場料金改定のお知らせ
【8月6日】かるちゃるnet夏のイベント開催のおしらせ
令和8年度「教員のための博物館の日in札幌」開催のお知らせ
【期間限定】ダイナソー小林による恐竜トークをオンライン公開!
野幌森林公園クマゲラ一斉調査2026 結果報告
北海道博物館開館10周年記念 スペシャルトーク 恐竜から始まるミュージアム体験 開催のお知らせ
札幌国際芸術祭(SIAF)2027の会場に決定!
北海道博物館所属の成田敦史学芸員らによる研究グループが植物化石の新種を発見しました!
北海道博物館所属の大坂拓学芸員の著書が高島屋・東神開発都市文化賞2026[反照と継承賞]を受賞しました!
研究紀要第11号を刊行しました
2026年度前期(2026年4月~2026年9月)行事あんない
『かるちゃる通信★』2025夏~秋号を公開しました
2025年度後期(2025年10月~2026年3月)行事あんない
研究紀要第10号及び資料目録第4号(全国樺太連盟資料2)を刊行しました
『かるちゃる通信★』2025.4-6月号を公開しました
『森のちゃれんがニュース』Vol.43を発行しました
『森のちゃれんがニュース』Vol.42を発行しました
『森のちゃれんがニュース』Vol.41を発行しました
『森のちゃれんがニュース』Vol.40を発行しました
『森のちゃれんがニュース』Vol.39を発行しました
『森のちゃれんがニュース』Vol.38を発行しました
令和8年度(2026年度)北海道職員(学芸員又は研究職員)採用選考第2次試験の結果について
令和8年度(2026年度)北海道職員(学芸員又は研究職員)採用選考第1次試験の結果について
北海道職員(学芸員・研究職員)の募集について
令和7年度(2025年度)北海道職員(学芸員又は研究職員(アイヌ語))採用選考第2次試験の結果について
北海道職員(学芸員・研究職員)の募集について
北海道職員(学芸員・研究職員)採用選考第2次試験の結果について
令和8年度北海道野幌森林公園百年橋橋台・法面等補修工事に係る一般競争入札の結果を公表します
北海道開拓の村管理棟エアコン設置工事に係る一般競争入札の結果を公表します
北海道博物館総合展示第2テーマ改訂に係る展示造作等業務の一般競争入札の結果を公表します
令和7年度文化観光事業北海道開拓の村公開型修復工房改修工事に係る一般競争入札の結果を公表します
北海道博物館情報システム用機器等賃貸借契約に係る一般競争入札の結果を公表します
北海道立総合博物館に係る展示解説文多言語化及び音声化業務の一般競争入札結果を公表します
野幌森林公園の利用マナーについて―遊歩道に沿った散策のお願い―
百年記念広場でのモニュメント設置工事に係る立入禁止について
収蔵資料新規ウェブ公開のお知らせ
北海道博物館記念ホールでALI – FUNKIN’BEAUTIFUL feat. ZORN のMV撮影が行われました
北海道博物館が博物館法に基づく「登録博物館」となりました
令和7年度(2025年度) 「北海道立総合博物館」利用者満足度調査の結果について
博物館は展示を見るだけの場所だと 思っていませんか? 資料の収集・保存、調査研究を通じて、 私たちができること、実はたくさんあります。 みなさんの「何かについて、知りたい気持ち」に 答えたり、調べたり、教えたり、広げたり。 その「知りたい」という気持ちをつくったり。 そんな私たちの活用方法を紹介します。
ほっかいどうアイヌ語アーカイブ
ほっかいどうアイヌ語アーカイブ
「北東アジアのなかの北海道」 「自然と人とのかかわり」をコンセプトに、 北海道の自然・歴史・文化を、 5つのテーマで紹介する常設展示です。
Prologue 北と南の出会い
Theme 1 北海道120万年物語
Theme 2 アイヌ文化の世界
Theme 3 北海道らしさの秘密
Theme 4 わたしたちの時代へ
Theme 5 生き物たちの北海道
総合展⽰室に8つある、資料や話題を定期的に⼊れ替えて展⽰するコーナーです。 新たに収集した資料や、資料の劣化を防ぐために限られた期間しか展⽰できない貴重な資料も登場します。どうぞお⾒逃しなく!
北海道十勝地方の上士幌町ぬかびら温泉の近くから、高山植物として人気の高いチョウノスケソウ(Dryas ajanensis = D. octopetala var. asiatica ;バラ科チョウノスケソウ属)によく似た約680万年前の葉化石が産出しました。当館はひがし大雪自然館と共同でこの化石を新種のヌカビラチョウノスケソウ(Dryas nukabiraensis)と命名しました。これはチョウノスケソウ属の化石として国内初・世界最古の発見となります。ここでは命名に用いた世界で唯一の標本(タイプ標本)とともに最新研究成果をご紹介します。
江戸時代、松前藩は蝦夷地に住むアイヌ民族との交易をひとりじめにしていました。なかでもラッコやクマの皮、中国から来た絹織物、ワシの羽などは「軽物」とよばれ、藩がねらって買いあつめた北の宝でした。時代がすすむと、軽物の中身やあつめ方も少しずつ変わっていきます。この展示では、軽物とは何か、そして軽物がどう変わっていったのかを、古文書や絵画資料でたどります。
新選組は、幕末の京都で、江戸幕府に敵対する浪士などを取り締まるための治安維持活動や政治活動を行った、剣士たちの集団です。その幹部隊士の一人、永倉新八(1839〜1915)は、江戸で働いていた松前藩家臣の次男として生まれ、明治維新後は松前藩の医者・杉村家の聟養子となって杉村義衛と名前を変えるなど、北海道にゆかりの深い人物です。多くの幹部隊士が幕末から明治維新期の動乱のなかで命を落としましたが、大正時代まで生きた永倉は、新選組の活動を後生に語り継いだ生き証人といえます。
1898(明治31)年に北海道をおそった大洪水。沙流川流域も大きな被害にあいました。被災した弟から、天塩川沿岸の測量のため雇われていた兄のもとに送られたとされる手紙を読み解きます。
飾り矢筒は、アイヌ民族が宝物として家に飾ったり、儀礼の道具として用いたりしてきたものです。 北海道博物館が所蔵する複数の飾り矢筒をお見せしながら、その特徴をご紹介します。
明治時代以降の北海道には、本州以南から多くの人びとが移り住みました。移住した人びとの生活の中には、ふるさとから携えてきた物、そして新たに北海道で手に入れた物がありました。 ここでは北海道開拓記念館の開館にあたって、新篠津村の方からご寄贈いただいた資料を紹介します。それら資料は、寄贈者とその家族が北陸地方から移住し、新篠津村でくらしを立てた歴史を示す「たからもの」でした。資料に込められた家族の思いを探ります。
ふすまを開け閉めするときに手をかける「引手」。 くらしの動きの中で何気なく使う小さな部品や、意識しないと目に入らない部品にも、職人の技と美意識が込められています。 ここでは、くらしにさりげない彩りを与えてきたそのような品々を、引手を中心に紹介します。 野外博物館「北海道開拓の村」の建物にも、こうした「小さな美」が数多くひそんでいます。村内をまわりながら、ぜひ細部にも注目してみましょう。
私たちは“お空はちっとも飛べない”けれども、今日も当たり前のように空を飛んでいる鳥たち。飛ぶための工夫が詰まった彼らの身体のうち、今回は翼を取り上げます。 鳥の翼はヒトの腕にあたり、指の骨もきちんとあります。しかし、進化の過程で癒合や消失したため、骨の数は極端に少なく、軽量な構造になっています。翼の各部分の役割を想像しながら、羽根のついた骨格標本などを観察してみましょう。
収蔵資料や展示、 学芸職員の調査研究の近況、 行事などの博物館活動を紹介する広報誌 「森のちゃれんがニュース」を刊行しています。 ここでは、最新の掲載内容を トピックごとに紹介しています。
このエリアには、「道立自然公園野幌森林公園」、明治・大正期の暮らしを体感できる野外博物館「北海道開拓の村」、野幌森林公園の自然情報が手に入る「自然ふれあい交流館」があります。
当館に保管されている収蔵資料約19万件のなかから、選りすぐりの約12,000件の資料を公開しています。
収蔵資料のご利用の問い合わせについてはこちら
北海道博物館が所蔵するアイヌ語録音資料のうち、公開されている資料を検索できます。
「かるちゃるnet(文化施設連絡協議会)」は、新札幌から江別市にかけてのエリアにある博物館や水族館・図書館などのネットワークです。
北海道にある博物館・美術館・科学館・動物園・水族館等の文化・教育施設が加盟する組織です。
北海道の博物館の発展に寄与するため、学芸員相互の連携をはかり様々な活動を行っています。