note公式のマガジン一覧|note
发布时间:2026-09-13 | 浏览:2
コンテスト/お題企画(2026)
2026年に行ったコンテストやお題企画をまとめています。 https://note.com/contests
「#創作大賞2026」関連記事まとめ
#創作大賞2026 に関連する記事をまとめたマガジンです。 特設ページは → https://note.com/creative-award
noteでは、クリエイターのみなさんからの声をもとに、新機能(カイゼン)の開発を日々続けています。表現の幅が広がる新機能から、要望・フィードバックを元に対応したものまで。
note株式会社のプレスリリース、メディア出演、社員の登壇情報をおしらせします。ロゴデータは以下から取得可能です。 https://www.help-note.com/hc/ja/articles/360000235582
noteにつづった記事がきっかけとなり、書籍化された作品をまとめています。
note編集部がおすすめする記事を集めました!(毎月更新)
noteの使い方として参考になりそうな事例やアイデア、記事をまとめています。
noteからの書籍化、映像化や、クリエイターの各種メディアでの連載開始など、クリエイターの活躍をお知らせします。
創作大賞をきっかけに、メディア化された作品をまとめています
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コンテスト/お題企画(2026)
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「#創作大賞2026」関連記事まとめ
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noteにつづった記事がきっかけとなり、書籍化された作品をまとめています。
オカムラとnoteで開催した、「#子どもの成長を感じるとき」投稿コンテストの審査結果を発表します!
2026年6月26日から約1ヶ月にわたって開催した、子どもの成長やそれを見守る親としての思いについて語る「#子どもの成長を感じるとき」投稿コンテスト。期間中(6/26-7/26)には、11,625件もの作品をご応募いただきました!心温まるすばらしい作品を投稿いただき、ありがとうございます。 noteでの応募作品一覧は、こちらをご覧ください。 選考の結果、下記のとおり受賞者が決定いたしました。 グランプリ(1作品)668グラムで生まれた娘の、どうでもいい報告 668グラ
radiko×noteで、投稿コンテスト「#わたしとラジオ」を開催します!
受験勉強中に聴いた深夜放送。毎朝元気をもらっているパーソナリティの声。お便りをたくさん送ったあのコーナー。あなたにも「ラジオ」と聞いて、思い浮かべるエピソードはありませんか? 毎日聴いているひとも、もう何年も聴いていないひとも。ラジオから流れる声や音楽に、背中を押してもらったり、笑顔になったりした方もいるのではないでしょうか。 今回、ラジオにまつわるみなさんのエピソードを、15周年を迎えたradikoとnoteのコラボコンテスト「#わたしとラジオ」で募集します。ふだんから
AIフェスティバルとnoteで開催した、「#AIで遊ぼう」投稿コンテストの審査結果を発表します!
2026年6月15日から約1ヶ月にわたって開催した、AIとたのしんだ体験について語る「#AIで遊ぼう」投稿コンテスト(こちら)。期間中(6/15-7/15)には、28,706件もの作品をご応募いただきました!アイデアにあふれるすばらしい作品を投稿いただき、ありがとうございます。 noteでの応募作品一覧は、こちらをご覧ください。 選考の結果、下記のとおり受賞者が決定いたしました。 グランプリ(1作品)AIイラストで遊ぼう:連想で考える きたあさひさんの、AIイラストを
國學院大學×noteで、投稿コンテスト「#疑問が学びに変わるとき」を開催します!
なぜだろう──。ふと浮かんだ疑問が、頭から離れなくなったことはありませんか? 本のなかの一行が引っかかって、気づけば関連する本を次々と読んでいたこと。通勤の途中で見かけた建物の歴史を、調べずにいられなかったこと。答えにたどり着かなくても、気になって調べたり考えたりした時間は、学びのはじまりなのではないでしょうか。 今秋、新しく人文知メディア『学踏(がくとう)』を立ち上げる國學院大學と、noteでコラボコンテスト「#疑問が学びに変わるとき」を開催します。 まだ答えの出てい
#創作大賞2026 中間選考結果を発表します!
2026年4月より約3ヶ月にわたって開催した「創作大賞2026」。 期間中には、去年の応募数を大幅に超える180,206作品ものご応募をいただきました。たくさんのご応募、ありがとうございました!! 現在、34の参加メディアと創作大賞運営事務局で最終選考を行っています。この記事では、大賞・入選・note賞の候補となる、中間選考を通過した466作品を部門別に発表します! 最終結果発表は11月上旬を予定しています。おたのしみに! #エッセイ部門 80作品開校決定までの光と影
最後の挑戦として選んだ創作大賞で、作家デビューへ。夢は「ゴシックホラーの間口を広げること」
小学生の頃から書き続け、コロナ禍に本格的な創作活動を再開した祇光瞭咲さん。祇光さんは、創作大賞2025に物語投稿サイト TALESから「Memento Furor -聖バシリオ精神病棟慰問日誌-」を投稿し、角川ホラー文庫賞を受賞しました。本作はその後改題・改稿を経て、角川ホラー文庫より『ある修道士の自罪』として刊行されています。 今回は、担当編集者・高橋幸大さんにも同席いただき、受賞から書籍化までの背景や改稿の過程、そして創作を志すクリエイターへのメッセージをお聞きしました
「このネタで書けるひとは、私以外いない」。節約術×星野リゾート全制覇で念願の書籍化を実現――OLのミカ。さん
会社員として働きながら、総合リゾートブランド「星野リゾート」での体験をnoteに記録し続けたOLのミカ。さん(以下、ミカさん)。 創作大賞2025に応募したエッセイ「約4年間の超節約生活で〝星野リゾート全制覇〟に300万使ったOLの極論。」が朝日新聞出版賞を受賞、宿泊記録は改稿を経て、書籍『超節約生活で星野リゾート全制覇に400万使ったOLの極論』として6月19日に朝日新聞出版から発売されました。 ミカさんは2024年に初めて創作大賞へ応募したものの受賞には届かず、翌20
「求められるもの」と「書きたいもの」の重なりを探して。漫画原作が連載化、そしてコミカライズへ――優月アカネさん
創作大賞2023・漫画原作部門でPalcy賞を受賞した優月アカネさん。受賞作「こちら後宮、華の薬湯屋」は改稿を経て、『後宮湯屋の事件帖~死罪回避したい崖っぷち薬師には謎が舞い込む~』として2025年10月にPalcyで連載がスタート。その後、コミカライズ第1巻が、2026年2月27日に講談社から発売されました。 今回は優月さんとともに、担当編集者・安達南菜子さんにもご参加いただき、応募のきっかけやコミカライズへの道のりまで、じっくりお話をうかがいました。とくに創作大賞202
ダッシュボードがリニューアル!記事の読まれ方がもっとくわしくわかります
あなたの記事が、どれほどのひとの目に触れて、何回読まれたのか。ダッシュボードの「アクセス状況」ページをリニューアルして、この2つを別々に見られるようにしました。 これまで確認できたのは、「ビュー」「コメント」「スキ」の3つの数字でした。今回のリニューアルでは、見られる指標がふえています。 さらに「直近1ヶ月のまとめ」や「あなたへの提案」なども加わり、数字を見たあとになにをするかまで考えやすくなりました。ぜひこの機会に、あなたの記事がどう届いているかを、のぞいてみませんか?
韓国でもnoteが読まれやすく!検索サービス「NAVER」で、記事がAI回答に引用されるようになりました
韓国で広く使われている検索サービス「NAVER」で検索したときに表示される、AIの要約回答。この要約回答の引用元として、noteの記事が表示されるようになりました。 AIによる要約回答は、「AI Briefing」と呼ばれている機能です。2026年8月から、noteの一部の記事を対象に 「AI Briefing」の引用元として表示するテストをはじめています。 日本語で書いた記事が韓国で調べものをしているひとに届く。そんな機会が少しずつ広がっていきます。 「AI Brie
AIにあなたのプロフィールが正しく伝わるためのしくみを導入しました
なにかを調べたり、だれかについて知りたいとき、AIがまとめた回答を目にする機会が増えました。AIが回答をつくる際、クリエイターのみなさんのプロフィールが情報源のひとつになることもあります。もし自分の経歴や活動内容が、事実と違うかたちで紹介されていたら困りますよね。 日本におけるAI検索で引用するWebサイトとして、noteはYouTubeに次ぐ2番目に多い参照元になっています(Ahrefs調べ、2026年7月発表)。だからこそ、noteがクリエイターの情報元としてAIに正確
note質問箱が、アプリでも。届いた質問にすぐ気づけて、答えられます
note質問箱が、noteアプリでもつかえるようになりました! これまではWebブラウザのみで利用できましたが、アプリでも気軽に質問や回答ができます。ぜひこの機会に質問箱を開設したり、気になるクリエイターに聞いてみたかったことを質問してみませんか? アプリのバージョンnote質問箱をアプリで利用するさいは、最新版へのアップデートをお願いします。 iOSアプリ(バージョン10.14.0以降) Androidアプリ(バージョン10.14.0以降) 質問箱のつかい方自分の
【掲載情報】AERA「現代の肖像」でCEO・加藤のインタビューが掲載されました
AERA 2026年9月14日号の人物ノンフィクション「現代の肖像」で、代表取締役CEO 加藤貞顕が6ページにわたって特集されました。ぜひ、お手にとってご覧ください。 誌面で触れていただいたnoteの取りくみ。詳細は、以下よりご参照ください。
noteのコンテンツが韓国のAI検索でも届くように。NAVERの生成AI検索で海外UGCとして初めてnote記事を引用
noteのコンテンツが、韓国で広く利用されている検索サービス「NAVER」の生成AI検索「AI Briefing」で、回答の引用元として表示されるようになりました。2026年8月から、旅行先やお土産、アニメやマンガ作品など、日本について検索したときの回答を対象にした、テスト的な取り組みです。実際に体験したクリエイターのコンテンツなどが引用されます。 noteは、日本語で書かれた作品を世界の読者に届けるため、自動での多言語対応などの取り組みを進めてきました。今回の取り組みもそ
世界中で歴史的ヒットの『オデュッセイア』が、noteのAIコンテクストネットワークに参加。ノーラン監督の最新作、9月4日からIMAX®先行上映。原典を読み解く記事や公開を待つ声が、公式情報とひとつの場に
ビターズ・エンドが、作品ごとにファンの感想と公式情報を集約するnoteの仕組み「AIコンテクストネットワーク」に参加しました。対象作品は、クリストファー・ノーラン監督の最新作『オデュッセイア』です。 ホメロスによる冒険譚を題材に、トロイア戦争を終えたオデュッセウスの10年におよぶ帰還の旅を描いた作品です。世界興行収入は14億5080万ドル超、IMAX®︎作品としても歴代1位の大ヒットを記録。 日本公開を前に、noteには「#オデュッセイア」をつけた記事が約1100件投稿さ
決算書は「読む」から「見る」へ。noteで話題の財務分析が『見るだけ決算書』としてダイヤモンド社から発売
上場企業の決算書を「サンキー図」で見える化し、noteで発信を続けてきたザイマニさん初の書籍『サンキー図で「お金の流れ」が1秒でわかる 見るだけ決算書』が、ダイヤモンド社より9月2日(水)に発売されます。 数字をすべて追いかけても、会社の全体像はつかめない。本書が示すのは、決算書を「サンキー図」に置き換えて読み解く方法です。サンキー図とは、あらゆるデータの流動(流れ)を、量の大きさに応じた「線の太さ」で視覚的に表した図のこと。本書では、この図を「お金のルートマップ」として決
決算書は「読む」から「見る」へ。noteで話題の財務分析が『見るだけ決算書』としてダイヤモンド社から発売
上場企業の決算書を「サンキー図」で見える化し、noteで発信を続けてきたザイマニさん初の書籍『サンキー図で「お金の流れ」が1秒でわかる 見るだけ決算書』が、ダイヤモンド社より9月2日(水)に発売されます。 数字をすべて追いかけても、会社の全体像はつかめない。本書が示すのは、決算書を「サンキー図」に置き換えて読み解く方法です。サンキー図とは、あらゆるデータの流動(流れ)を、量の大きさに応じた「線の太さ」で視覚的に表した図のこと。本書では、この図を「お金のルートマップ」として決
クリエイターのnoteが本に!noteで試し読みできる、8月発売の書籍をまとめました
8月も、noteをもとにした書籍が生まれています!気になるものがあれば、ぜひ読んでみてください。 「私も書籍化したよ!」という方は、こちらのフォームからご連絡ください。 📖体と心を整えてついでに10kgやせました 整形外科に行ったら人生が変わった話 / よこみねさやか▼書籍のもとになったマガジンはこちら 📖今日も、喫茶店より / 佐藤満春▼書籍のもとになった記事はこちら 📖「思い出せない」が、なくなる。 / 平田直也
クリエイターのnoteが本に!noteで試し読みできる、7月発売の書籍をまとめました
7月も、noteをもとにした書籍が生まれています!気になるものがあれば、ぜひ読んでみてください。 「私も書籍化したよ!」という方は、こちらのフォームからご連絡ください。 📖ヤマケイ新書 日本のクマを追う 激動の自然環境を生きる、ヒグマとツキノワグマ / 二神慎之介▼書籍のもとになったマガジンはこちら 📖婦人科医の「ここだけの話」ですが、何か? / 櫻井くす子▼書籍のもとになったマガジンはこちら 📖平成かわいい文化史 / 江崎びす子 平成かわいい文化史amzn.asia
note発の書籍、400冊を突破!創作大賞からの書籍化・映像化も加速
noteへの投稿をきっかけに書籍化された作品が、累計400冊を突破しました。7500万件以上(2026年2月末時点)の作品が公開されているnoteでは、投稿した記事が話題になり出版社の目に留まるケース、noteが主催するコンテストでの受賞から出版につながるケースなど、書籍化につながる機会が多様化しています。 noteは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げ、クリエイターの活躍の幅を広げる支援にも力を入れています。現在、書籍化や映像化につながる日本最
今月のおすすめnote10選!結婚したい34歳、アプリで20人と会った / 朝食がうまい一人泊できる温泉宿15選 など
note編集部がピックアップした、今月のおすすめnoteをご紹介します。 気になった作品を、ぜひ読んでみてください。 以上、今月のおすすめnoteでした! お気に入りの作品との出会いはありましたか? note編集部ではほかにも、「今日の注目記事」や公式X(Twitter)、公式Instagramで毎日すてきな記事を紹介しています。ぜひフォローして、気になる作品を見つけてみてください。
今月のおすすめnote10選!人生の幸せベスト1000の全部を君にもらった / 国会図書館で「著作者本人です」と言ったら など
note編集部がピックアップした、今月のおすすめnoteをご紹介します。 気になった作品を、ぜひ読んでみてください。 以上、今月のおすすめnoteでした! お気に入りの作品との出会いはありましたか? note編集部ではほかにも、「今日の注目記事」や公式X(Twitter)、公式Instagramで毎日すてきな記事を紹介しています。ぜひフォローして、気になる作品を見つけてみてください。
今月のおすすめnote10選!やりたいことリストで25年ぶりの友人と再会 / 私のデジタルデトックス など
note編集部がピックアップした、今月のおすすめnoteをご紹介します。 気になった作品を、ぜひ読んでみてください。 以上、今月のおすすめnoteでした! お気に入りの作品との出会いはありましたか? note編集部ではほかにも、「今日の注目記事」や公式X(Twitter)、公式Instagramで毎日すてきな記事を紹介しています。ぜひフォローして、気になる作品を見つけてみてください。 #創作大賞2026 作品募集中! 応募作品から書籍化・映像化・連載化などを目指す「創作
今月のおすすめnote10選!気がつけば「働かないおじさん」予備軍になっていた / みんなのこと、蒸してあげるからね など
note編集部がピックアップした、今月のおすすめnoteをご紹介します。 気になった作品を、ぜひ読んでみてください。 以上、今月のおすすめnoteでした! お気に入りの作品との出会いはありましたか? note編集部ではほかにも、「今日の注目記事」や公式X(Twitter)、公式Instagramで毎日すてきな記事を紹介しています。ぜひフォローして、気になる作品を見つけてみてください。 #創作大賞2026 作品募集中! 応募作品から書籍化・映像化・連載化などを目指す「創作
だれでも読みやすい記事の書き方とは?アクセシビリティのためのライティングガイド
インターネット上の記事は、さまざまな方法で読まれています。画面の文字をそのまま読むひともいれば、音声読み上げ機能を使って聞くひと、文字を拡大して読むひと、見出しをたどって必要なところを探すひともいます。 この記事では、どんな読み方であっても、読者に記事の内容をわかりやすく届けるためのポイントを紹介します。アクセシビリティというと専門的に聞こえるかもしれませんが、大切なのは「できるだけ多くのひとに伝わる書き方をする」ことです。 アクセシビリティとはアクセシビリティとは、すべ
【2026年下半期】記事のテーマ探しや、公開タイミングの参考に!クリエイターのための創作カレンダーを公開
「もっとたくさんnoteを投稿したい」「書きたいテーマは思い浮かんでいるけれど、なかなか書き上げられない」というクリエイターのために、2026年下半期の創作カレンダーをつくりました! どんなテーマがいつ読まれやすいのかが分かり、記事の公開タイミングに迷ったときや記事の内容を決めるときに参考になるカレンダーです。みなさんの創作活動に役立ててもらえるとうれしいです。 創作カレンダーとは過去1年間のよく読まれた記事やハッシュタグ、ウェブからの検索流入が多かったテーマなどから、季
検索でもAIでも、自分のnoteを見つけてもらいやすくするコツ【2026年版】
Googleの検索結果にはAIが要約を生成する「AI Overview」が表示されるようになり、ChatGPTやClaudeなどAIを使って情報を探すひとも増えています。「自分の記事がAIに引用されるにはどうしたらいいの?」と気になっているクリエイターの方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、Googleが2026年5月に更新した生成AI検索向けのガイドラインの内容を中心に、従来から大切にされてきたSEOの基本もあわせて、noteで記事を書くときに意識したいポイントを
質問箱で、note編集部がクリエイターに聞いてみたい質問100
本日からどなたでもつかえるようになった「note質問箱(β)」。 質問箱では、読者から届いた質問に答えながら、自分の考えや好きなもの、日々のことなどを発信できます。 質問箱を開設したばかりのころは、まだ読者からの質問が届かないことがほとんどです。そんなときにおすすめなのが、自分で自分に質問を送って答える「セルフ質問」。2〜3問答えておくだけで、あなたの質問箱ページが自己紹介のようになり、訪れた読者も「どんな質問をしていいか」がイメージしやすくなって、質問を送りやすくなりま
しいたけ.さんと岸田奈美さんの往復書簡が、noteでスタート。8月から来年2月まで、全20通の手紙を交わします
占い師・作家のしいたけ.さんと、作家の岸田奈美さんによる往復書簡の連載が、8月3日(月)にnoteでスタートします。おふたりが互いに10通ずつ、来年2月までの約半年間かけて全20通の手紙を交わします。今回の往復書簡は、おふたりがnoteを通じて互いの文章に出会ったことから生まれました。往復書簡はそれぞれの定期購読マガジンやメンバーシップで読めるほか、1通ずつの単体購入も可能です。 ▼おふたりの更新は、以下よりまとめてチェックできます 往復書簡が生まれた背景 今回の往復書
法中毒学者と刑事のバディが「身近な毒」の事件を解く。創作大賞2025光文社賞・髙津ナジミさんのデビュー作、ついに刊行
日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で光文社賞を受賞した、髙津ナジミさんの作品が書籍化。受賞作に改稿を重ねた『法中毒学者 家達ルイ』が、光文社より2026年7月8日(水)に発売されます。 人気料理家の女性が、ある日外出先で突然死する。死因は心筋梗塞、事件性は低い、はずだった。しかし被害者が著名であったことから、捜査一課と民間の研究機関C.E.L.L.(セル)が調査に乗り出すことに。警察とタッグを組むセルには、風変わりな法中毒学者・家達ルイがいて――。身近にある「毒
かわいすぎるインコたちのおしゃべりに癒される!note × OZcomics「#コミックエッセイ大賞」受賞作が書籍化
noteとスターツ出版株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:関根赴治)のコミックレーベル「OZcomics」が共同で開催した投稿コンテスト「#コミックエッセイ大賞」で特別賞を受賞した、PitchPotch(ぴちぽち)さんの作品が書籍化。受賞作に加え、新たな書き下ろし作品を収録した『うちのインコたちは今日もおしゃべり』として、6月29日(月)に発売されました。 著者と暮らす2羽のインコ、ピッチとポッチ。おやつをわけあう姿、帰ってくるとおしゃべりで出迎えてくれる声、たが
失恋から超節約生活で「星野リゾート全制覇」した4年間。創作大賞2025受賞のOLのミカ。さん、初の著書が発売
日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で朝日新聞出版賞を受賞した、OLのミカ。さんのエッセイが書籍化。受賞作に改稿を重ね、『超節約生活で星野リゾート全制覇に400万使ったOLの極論』として、朝日新聞出版より2026年6月19日(金)に発売します。 失恋をきっかけに「星野リゾート全制覇」を思い立ち、総額約400万円の費用を超節約生活で貯めながら4年をかけて達成したOLのミカ。さん。仕事、恋愛、友人関係 —— 悩みと向き合いながら過ごす日々と非日常のひとときを、日記形式
法中毒学者と刑事のバディが「身近な毒」の事件を解く。創作大賞2025光文社賞・髙津ナジミさんのデビュー作、ついに刊行
日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で光文社賞を受賞した、髙津ナジミさんの作品が書籍化。受賞作に改稿を重ねた『法中毒学者 家達ルイ』が、光文社より2026年7月8日(水)に発売されます。 人気料理家の女性が、ある日外出先で突然死する。死因は心筋梗塞、事件性は低い、はずだった。しかし被害者が著名であったことから、捜査一課と民間の研究機関C.E.L.L.(セル)が調査に乗り出すことに。警察とタッグを組むセルには、風変わりな法中毒学者・家達ルイがいて――。身近にある「毒
失恋から超節約生活で「星野リゾート全制覇」した4年間。創作大賞2025受賞のOLのミカ。さん、初の著書が発売
日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で朝日新聞出版賞を受賞した、OLのミカ。さんのエッセイが書籍化。受賞作に改稿を重ね、『超節約生活で星野リゾート全制覇に400万使ったOLの極論』として、朝日新聞出版より2026年6月19日(金)に発売します。 失恋をきっかけに「星野リゾート全制覇」を思い立ち、総額約400万円の費用を超節約生活で貯めながら4年をかけて達成したOLのミカ。さん。仕事、恋愛、友人関係 —— 悩みと向き合いながら過ごす日々と非日常のひとときを、日記形式
この病棟には、修道士を破滅させた"何か"がいる。創作大賞2025受賞の祇光瞭咲さん、角川ホラー文庫からデビュー
日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で角川ホラー文庫賞を受賞した、祇光瞭咲さんの作品が書籍化。受賞作に改題・改稿を重ねた『ある修道士の自罪』が、KADOKAWAより2026年6月16日(火)に発売します。 舞台は1900年頃のヨーロッパ。とある精神病棟で、慰問に通っていた修道士が二人続けて不審な死を遂げた。後任として派遣された若き修道士ペテロの手がかりは、前任者が残した一冊の日誌だけ。読み進めるうちに浮かび上がるのは、悪魔じみた怪奇、院内をさまよう正体不明の少女、
血の道に縋りつく一族に隠された秘密とは。創作大賞2024受賞・森きいこさん『血道』が新潮文庫nexから刊行
日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2024」で新潮文庫nex賞を受賞した、森きいこさんの作品が書籍化。受賞作に丸ごと1章の書き下ろしと大幅な改稿を加えた『血道』が、新潮社より2026年5月28日(木)に発売されます。 ある夏の日、女子大学生の新苗がこつ然と姿を消した。 恋人の光里は「うちの家の祟りかもしれない」と、怪異が"視える"香菜子に助けを求める。だが、香菜子の目に映ったのは、想像をはるかに超える「血道」の縛りだった——。新苗はなぜ消えたのか。そして、大山家を蝕む呪
【予告】メンバーシップにいつでも入会しやすく!8月3日以降に入会する方は、入会日から1ヶ月ごとの請求になります(7/30更新)
2026年8月3日(月)より、noteの月額制サブスク機能「メンバーシップ」の請求タイミングを変更します。 これまでは、入会日にかかわらず毎月1日が請求日でした。そのため、月の途中で入会した場合、利用期間が短く感じられることがありました。 今回の変更により、8月3日以降に新たに入会する方は、入会した日が毎月の請求日になります。たとえば8月10日に入会した場合、次回の請求日は9月10日です。(8月31日など、翌月に同じ日付がない日に入会した場合は、翌月末が次回の請求日となり
安心して創作を続けるために。法律のポイントをまとめた項目をガイドラインに追加しました
noteでは、noteを安心して使っていただくためのガイドライン集を公開しています。クリエイターのみなさんが安心して創作をたのしみ、おたがいの創作に敬意をもって活動するためのポイントをまとめたものです。 今回、このガイドライン集に、創作活動に関わる法律のポイントをまとめた項目を追加しました。 noteの会員登録者数は1178万人となり、趣味として創作を楽しむひとから仕事につなげているひとまで、さまざまなクリエイターが活動しています。日々の気づきや、好きな作品の感想、自分が
読者の「聞きたい」が届く「note質問箱」の先行利用者を募集します
5月12日からテスト運用をはじめた「note質問箱」。Xでもたくさんの反響をいただいたため、先行でつかってみたい方を募集することにしました。 note質問箱とはnoteアカウントと連携した「質問と回答の専用ページ」です。 読者からの質問をオープンに受け付け、回答を公開できます。 現在は、5月下旬の全体リリースに向けて最終調整を進めています。 こんなことができますnoteアカウントだけで開設できます。新しくアカウントをつくる必要はありません 誰から質問を受けるか選べま
マンガ作品のための新機能「コミックビューア」をいちはやく体験したいクリエイターを募集します
マンガ作品のための新機能「コミックビューア」を2026年4月にリリース予定です。 コミックビューアは、原稿(画像)をドラッグ&ドロップするだけで、マンガをかんたんに投稿できる機能です。紙の本のようにページをめくりながら読めるビューアで、作品をより読みやすい形で読者に届けられるようになります。 noteの記事と同じようにインターネット上に作品を残すことができるので、検索やSNSを通じて新しい読者と出会いやすくなります。タイムラインに流れて終わるのではなく、創作活動の拠点とし