T2R2・STARSearchの停止と後継システムについて
发布时间:2026-09-15 | 浏览:1
T2R2・STARSearchの停止と後継システムについて
学内の学術研究論文等の一元な蓄積・管理・発信を目的として2005年より運用してまいりました、 「研究業績登録・公開システム T2R2」 と、 「研究者情報検索システム STARSearch」 は、システムの老朽化に伴うメンテナンスコスト増加等の理由により、 以下のとおり停止します。研究者情報検索等の機能は後継システムへ移行します。 長年にわたり本システムをご利用いただき、心より御礼申し上げます。 学外の方へ ■停止スケジュール T2R2 2026/8/20(木):トップページへのアクセス・検索を停止します。以降は、研究業績については Science Tokyo 研究情報データベース(STRDB) 、本文ファイルについては 東京科学大学機関リポジトリ をご覧ください。なお、 東京科学大学機関リポジトリ への移行が完了するまで、個々の論文等のページは当面維持します。 STAR Search 2026/10/1(木):外部公開を停止します。以降は、 Science Tokyo 研究情報データベース(STRDB) をご覧ください。 学内の方へ ■停止スケジュール 2026/8/20(木) T2R2 による本文ファイル登録を停止し、本文ファイル登録先を 東京科学大学機関リポジトリ へ切り替えを行います。 T2R2 トップページの検索機能を停止します。個々の論文等のページは当面維持します。外部サイトから個々の論文等へ直接リンクして いる場合のアクセスや、検索エンジン・CiNii Research を通じた検索・閲覧は引き続き可能です。 2026/10/1(木) T2R2 学内者用ページを停止し、T2R2 への業績登録・更新を終了いたします。今後は以下の後継システムへ移行します。 STAR Search 学外ページの公開を停止します(以降は、 Science Tokyo 研究情報データベース(STRDB) をご覧ください)。 2027/3/31(水) STAR Search 学内ページを停止します。併せて、researchmapへのインポートファイル出力機能の提供を終了します。 ■後継システムについて 研究業績公開機能、研究者情報検索機能 理工学系教員の研究業績公開および研究者検索の後継システムとして、2025 年 10 月より Science Tokyo 研究情報データベース(STRDB) の運用を開始しています。 STRDBはresearchmapと連携し、researchmapに登録された業績情報を自動で取り込み、学内外向けに表示します。教員の皆様にはresearchmapへの登録情報の更新・充実をお願いいたします。 研究業績の本文ファイル公開機能 論文等の本文ファイル公開は、国立情報学研究所(NII)とオープンアクセスリポジトリ推進協会(JPCOAR)が共同運用する JAIRO Cloud を東京科学大学の機関リポジトリとして運用します。今後は、当該システム上で本文ファイルを公開します。 詳細は、 研究・教育成果のリポジトリでの公開 をご確認ください。 【参考】学術論文等の即時オープンアクセスの実現に向けた基本方針 ■T2R2 に登録されていた研究業績の移行について 研究業績データ(論文、経歴、受賞、研究課題等)の移行 教員自身が STAR Search のインポートファイル出力機能を使用して、ご自身で研究業績をresearchmapに移行できます。 参考:researchmapの利用状況別に想定される対応事項(boxnote) 参考:「researchmap インポート用 CSV ファイルの出力」の利用について(box) 学歴・職歴等の研究者情報も同機能で移行可能です。 研究業績の本文ファイルの移行 本文ファイルが公開状態にある研究業績については、以下のとおり図書館で 東京科学大学機関リポジトリ への移行作業を行います。 博士論文:オンラインでの公開が義務化された平成 25 年(2013 年)度以降のものを優先的に移行します。それ以前のものは順次移行します。 学術論文等:本文ファイルが公開されているもののうち、登録の新しいものから優先的に順次移行します。 メタデータのみのデータ、および本文ファイルが非公開設定になっている研究業績は移行しません。 問い合わせ先: 図書館情報管理課図書館基盤グループ 学内Slackチャンネル:#help-strdb-researchmap
T2R2 2026/8/20(木):トップページへのアクセス・検索を停止します。以降は、研究業績については Science Tokyo 研究情報データベース(STRDB) 、本文ファイルについては 東京科学大学機関リポジトリ をご覧ください。なお、 東京科学大学機関リポジトリ への移行が完了するまで、個々の論文等のページは当面維持します。 STAR Search 2026/10/1(木):外部公開を停止します。以降は、 Science Tokyo 研究情報データベース(STRDB) をご覧ください。
2026/8/20(木):トップページへのアクセス・検索を停止します。以降は、研究業績については Science Tokyo 研究情報データベース(STRDB) 、本文ファイルについては 東京科学大学機関リポジトリ をご覧ください。なお、 東京科学大学機関リポジトリ への移行が完了するまで、個々の論文等のページは当面維持します。
STAR Search 2026/10/1(木):外部公開を停止します。以降は、 Science Tokyo 研究情報データベース(STRDB) をご覧ください。
2026/10/1(木):外部公開を停止します。以降は、 Science Tokyo 研究情報データベース(STRDB) をご覧ください。
2026/8/20(木) T2R2 による本文ファイル登録を停止し、本文ファイル登録先を 東京科学大学機関リポジトリ へ切り替えを行います。 T2R2 トップページの検索機能を停止します。個々の論文等のページは当面維持します。外部サイトから個々の論文等へ直接リンクして いる場合のアクセスや、検索エンジン・CiNii Research を通じた検索・閲覧は引き続き可能です。 2026/10/1(木) T2R2 学内者用ページを停止し、T2R2 への業績登録・更新を終了いたします。今後は以下の後継システムへ移行します。 STAR Search 学外ページの公開を停止します(以降は、 Science Tokyo 研究情報データベース(STRDB) をご覧ください)。 2027/3/31(水) STAR Search 学内ページを停止します。併せて、researchmapへのインポートファイル出力機能の提供を終了します。
T2R2 による本文ファイル登録を停止し、本文ファイル登録先を 東京科学大学機関リポジトリ へ切り替えを行います。 T2R2 トップページの検索機能を停止します。個々の論文等のページは当面維持します。外部サイトから個々の論文等へ直接リンクして いる場合のアクセスや、検索エンジン・CiNii Research を通じた検索・閲覧は引き続き可能です。
T2R2 トップページの検索機能を停止します。個々の論文等のページは当面維持します。外部サイトから個々の論文等へ直接リンクして いる場合のアクセスや、検索エンジン・CiNii Research を通じた検索・閲覧は引き続き可能です。
2026/10/1(木) T2R2 学内者用ページを停止し、T2R2 への業績登録・更新を終了いたします。今後は以下の後継システムへ移行します。 STAR Search 学外ページの公開を停止します(以降は、 Science Tokyo 研究情報データベース(STRDB) をご覧ください)。 2027/3/31(水) STAR Search 学内ページを停止します。併せて、researchmapへのインポートファイル出力機能の提供を終了します。
T2R2 学内者用ページを停止し、T2R2 への業績登録・更新を終了いたします。今後は以下の後継システムへ移行します。 STAR Search 学外ページの公開を停止します(以降は、 Science Tokyo 研究情報データベース(STRDB) をご覧ください)。
STAR Search 学外ページの公開を停止します(以降は、 Science Tokyo 研究情報データベース(STRDB) をご覧ください)。
2027/3/31(水) STAR Search 学内ページを停止します。併せて、researchmapへのインポートファイル出力機能の提供を終了します。
STAR Search 学内ページを停止します。併せて、researchmapへのインポートファイル出力機能の提供を終了します。
研究業績公開機能、研究者情報検索機能 理工学系教員の研究業績公開および研究者検索の後継システムとして、2025 年 10 月より Science Tokyo 研究情報データベース(STRDB) の運用を開始しています。 STRDBはresearchmapと連携し、researchmapに登録された業績情報を自動で取り込み、学内外向けに表示します。教員の皆様にはresearchmapへの登録情報の更新・充実をお願いいたします。 研究業績の本文ファイル公開機能 論文等の本文ファイル公開は、国立情報学研究所(NII)とオープンアクセスリポジトリ推進協会(JPCOAR)が共同運用する JAIRO Cloud を東京科学大学の機関リポジトリとして運用します。今後は、当該システム上で本文ファイルを公開します。 詳細は、 研究・教育成果のリポジトリでの公開 をご確認ください。 【参考】学術論文等の即時オープンアクセスの実現に向けた基本方針
理工学系教員の研究業績公開および研究者検索の後継システムとして、2025 年 10 月より Science Tokyo 研究情報データベース(STRDB) の運用を開始しています。 STRDBはresearchmapと連携し、researchmapに登録された業績情報を自動で取り込み、学内外向けに表示します。教員の皆様にはresearchmapへの登録情報の更新・充実をお願いいたします。
STRDBはresearchmapと連携し、researchmapに登録された業績情報を自動で取り込み、学内外向けに表示します。教員の皆様にはresearchmapへの登録情報の更新・充実をお願いいたします。
研究業績の本文ファイル公開機能 論文等の本文ファイル公開は、国立情報学研究所(NII)とオープンアクセスリポジトリ推進協会(JPCOAR)が共同運用する JAIRO Cloud を東京科学大学の機関リポジトリとして運用します。今後は、当該システム上で本文ファイルを公開します。 詳細は、 研究・教育成果のリポジトリでの公開 をご確認ください。 【参考】学術論文等の即時オープンアクセスの実現に向けた基本方針
論文等の本文ファイル公開は、国立情報学研究所(NII)とオープンアクセスリポジトリ推進協会(JPCOAR)が共同運用する JAIRO Cloud を東京科学大学の機関リポジトリとして運用します。今後は、当該システム上で本文ファイルを公開します。 詳細は、 研究・教育成果のリポジトリでの公開 をご確認ください。 【参考】学術論文等の即時オープンアクセスの実現に向けた基本方針
詳細は、 研究・教育成果のリポジトリでの公開 をご確認ください。 【参考】学術論文等の即時オープンアクセスの実現に向けた基本方針
【参考】学術論文等の即時オープンアクセスの実現に向けた基本方針
■T2R2 に登録されていた研究業績の移行について
研究業績データ(論文、経歴、受賞、研究課題等)の移行 教員自身が STAR Search のインポートファイル出力機能を使用して、ご自身で研究業績をresearchmapに移行できます。 参考:researchmapの利用状況別に想定される対応事項(boxnote) 参考:「researchmap インポート用 CSV ファイルの出力」の利用について(box) 学歴・職歴等の研究者情報も同機能で移行可能です。 研究業績の本文ファイルの移行 本文ファイルが公開状態にある研究業績については、以下のとおり図書館で 東京科学大学機関リポジトリ への移行作業を行います。 博士論文:オンラインでの公開が義務化された平成 25 年(2013 年)度以降のものを優先的に移行します。それ以前のものは順次移行します。 学術論文等:本文ファイルが公開されているもののうち、登録の新しいものから優先的に順次移行します。 メタデータのみのデータ、および本文ファイルが非公開設定になっている研究業績は移行しません。
教員自身が STAR Search のインポートファイル出力機能を使用して、ご自身で研究業績をresearchmapに移行できます。 参考:researchmapの利用状況別に想定される対応事項(boxnote) 参考:「researchmap インポート用 CSV ファイルの出力」の利用について(box) 学歴・職歴等の研究者情報も同機能で移行可能です。
参考:researchmapの利用状況別に想定される対応事項(boxnote) 参考:「researchmap インポート用 CSV ファイルの出力」の利用について(box)
参考:「researchmap インポート用 CSV ファイルの出力」の利用について(box)
学歴・職歴等の研究者情報も同機能で移行可能です。
研究業績の本文ファイルの移行 本文ファイルが公開状態にある研究業績については、以下のとおり図書館で 東京科学大学機関リポジトリ への移行作業を行います。 博士論文:オンラインでの公開が義務化された平成 25 年(2013 年)度以降のものを優先的に移行します。それ以前のものは順次移行します。 学術論文等:本文ファイルが公開されているもののうち、登録の新しいものから優先的に順次移行します。 メタデータのみのデータ、および本文ファイルが非公開設定になっている研究業績は移行しません。
本文ファイルが公開状態にある研究業績については、以下のとおり図書館で 東京科学大学機関リポジトリ への移行作業を行います。 博士論文:オンラインでの公開が義務化された平成 25 年(2013 年)度以降のものを優先的に移行します。それ以前のものは順次移行します。 学術論文等:本文ファイルが公開されているもののうち、登録の新しいものから優先的に順次移行します。 メタデータのみのデータ、および本文ファイルが非公開設定になっている研究業績は移行しません。
博士論文:オンラインでの公開が義務化された平成 25 年(2013 年)度以降のものを優先的に移行します。それ以前のものは順次移行します。 学術論文等:本文ファイルが公開されているもののうち、登録の新しいものから優先的に順次移行します。
学術論文等:本文ファイルが公開されているもののうち、登録の新しいものから優先的に順次移行します。
メタデータのみのデータ、および本文ファイルが非公開設定になっている研究業績は移行しません。
問い合わせ先: 図書館情報管理課図書館基盤グループ 学内Slackチャンネル:#help-strdb-researchmap