PLEOCENE
发布时间:2026-09-23 | 浏览:2
夏なんです。 細野さんの曲で今年の夏はモアベターよ
Photo by Ishan See from the sky on Unsplash
今回は細野晴臣さんが作曲・提供した夏の曲特集。 発表年順にご紹介します。 ギンギンに冷えた かき氷でも食べながら楽しんでください。 それでは、いってみましょう。
2026年 ©Ray 透明水彩絵の具
みなさん こんにちは 見に来てくれて オブリガード どうもありがとうございます
すっかり暑くなってきましたね。 すでに初夏を通り過ぎたような気もします。 「冷やし中華はじめました」宣言が間に合わない飲食店もあるかも。 梅雨入りで これからは蒸し暑い日々が続くと思うとオーマイガー、なってこったい。 せめて気分だけでも涼しくと、今回は水着の人物絵です。 いつものように透明水彩絵の具で水彩紙に描いています。
と、ここまで書いたのは5月下旬。 この記事をアップするのは保留していました。 気がつけば6月も終わり。
海外でベネズエラ、カリフォルニア、フィリピンで大地震が発生。 日本でも東北や関東で揺れの強い地震が多くなりましたね。 特に山梨富士五湖を震源とする震度6の揺れは驚きました。 富士山の噴火とは関連性はないと気象庁は発表していますが気になるところです。
そして、FIFAサッカーワールドカップ2026北中米大会もはじまり、日本中毎日がお祭り騒ぎ。 6月30日にはいよいよ日本対ブラジル戦。 マンマミーヤ!なんてこったい!オーマイガー! ではなくてブラボー!な結果になってほしいですね。 もう少しお祭り騒ぎが続くことを願うばかりです。
ブラジルの霊能者が予言。試合中にUFOが出現し選手たちと観客たちを連れ去らう
ブラジルと言えば、ブラジルの人気霊能者がこんな予言をしていました。 2026年FIFAワールドカップ Cグループ最終予選ブラジルxスコットランドで 宇宙人が選手と観客を多数拉致する。
イギリスの日刊タブロイド紙The Sunによると ブラジルの人気霊能者アナテルシア・ダ・シルヴァ・ゴンサルヴェス氏が 6月24日マイアミで行われるCグループの最終戦ブラジル対スコットランドの試合の最中に、2機の巨大なUFOが現れて選手や観客たちを拉致、会場は大パニックになるという予言をした。 現れるのは、グレイと呼ばれる宇宙人と爬虫類系のレプティリアンの宇宙人。 ちなみに何事もなく試合は終わりました。
サッカーワールドカップ アフリカ代表チームは対戦相手チームを呪っている
西アフリカ諸国は呪術が盛んな地域。 代表チームに呪術師が帯同して対戦チームに呪術をかけているとか。 これまでに、コートジボワールやガーナ、カメルーンが呪いをかけたと言われています。 ちなみに今回2026年のアフリカ代表は10カ国が出場。 南アフリカ、アルジェリア、カーボベルデ、コートジボワール、エジプト、ガーナ、モロッコ、コンゴ民主共和国、セネガル、チュニジア チュニジア以外の9カ国がグループ予選を通過しました。 今回も呪術をかけているのかいないのか、信じるのはあなた次第です。
イントロが印象的なシティポップ
夏が始まるとシティポップが聴きたくなります。 特に夏の初めに聴きたいのがイントロ部分で一気に夏に引き込まれる曲です。 特にこの3曲。
山下達郎、角松敏生の高揚感あふれるイントロ名曲
作詞:吉田美奈子 作曲:山下達郎 1982年1月発売のアルバム「FOR YOU」収録曲 誰がなんと言おうとこの曲は外せません。
杏里「Windy Summer 」
作詞・作曲・編曲:角松敏生 1983年12月発売のアルバム「Timely!!」収録曲 この曲のイントロも最高!ワンダフル
角松敏生「Sea Line "RIE"」
作曲:角松敏生 1987年7月発売のアルバム「SEA IS A LADY」収録曲 インスト曲なので どこまでがイントロ?というのもありますが 外せない一曲です。
杏里「Windy Summer 」
NIAGARA TRIANGLE 「A面で恋をして」
作詞: 松本隆 作曲: 大瀧詠一 編曲:多羅尾伴内 1981年10月発売のシングル。アルバム「NIAGARA TRIANGLE Vol.2」収録曲
大滝詠一「Velvet Motel」
作詞: 松本隆 作曲・編曲: 大瀧詠一 1981年3月発売のアルバム「A LONG VACATION」収録曲 「君は天然色」もピッタリですが以前紹介したので。
作詞: 松本隆 作曲・編曲:YMO 1983年3月発売のシングル曲。アルバム「浮気なぼくら」収録曲
高橋幸宏「MURDERED BY THE MUSIC 音楽殺人」
作詞:Chris Mosdell(クリス・モズデル) 作曲:高橋ユキヒロ・鮎川誠 編曲:高橋ユキヒロ 1980年6月発売のアルバム「音楽殺人 MURDERED BY THE MUSIC」収録曲 サーフ・ミュージックのようなギターサウンドが西海岸、夏気分!
高橋幸宏「MURDERED BY THE MUSIC 音楽殺人」
シティポップの隠れた名曲、イントロの曲
荻野目洋子「恋してカリビアン」
作詞:松井五郎 作曲・編曲:中崎英也 ビクターより1985年5月リリース。5枚目のシングル。
太陽が眩しいトロピカルな南国の島のようなイントロで真夏にダイビング!
荻野目洋子「恋してカリビアン」
岡本舞子「ファッシネイション」
作詞:松井五郎 作曲・編曲:山川恵津子 ビクターより1986年リリースのアルバム「fascination」収録曲。 シングル曲「ナツオの恋人ナツコ」のB面収録曲。
ファンキーなシンセベースとカッティング・ギター、綺羅びやかなシンセサウンド。 洋楽的なアレンジでまさにシティポップなディスコサウンドのようなノリの良い曲です。
岡本舞子「ファッシネイション」
中森明菜「100℃ バカンス」
作詩:売野雅勇 作曲:細野晴臣 編曲:瀬尾一三 ワーナー・パイオニアより1984年5月リリースアルバム「ANNIVERSARY」収録曲。 品の良いバイオリンのアレンジが印象的です。 細野晴臣さんは、制作サイドからの希望で思いっきり明るく作ったら、 (中森明菜の)キャラクターに合わなくて松田聖子の雰囲気に近くなった。と語っています。
中森明菜「100℃ バカンス」
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