CICSJへの寄稿 – 日本化学会・ケモインフォマティクス部会
发布时间:2026-08-27 | 浏览:2
投稿に際しては スタイルファイル に従ってワードファイル(.doc)で作成します。提出は、ワードファイル(.doc)とこれをpdfにした pdfファイル を提出します。なお過去の 投稿記事 を参考にしてください。なお、特集号などを含む全ての原稿に関して、謝礼金はありません。また、期限が設定されている原稿について、期限に間に合わない場合には、掲載できませんのでご注意願います。
本部会では機関誌原稿の著作権の所在を明確にする為、予め所定の 契約書 への ご署名・ご捺印を御願いしております。大変お手数ながら、本紙をダウンロードしていただき、 ご提出いただきます様宜しくお願い致します。何卒ご了解下さい。なお、この契約書をもちまして、 特集記事とともにCICSJ用語集用原稿の著作権譲渡も含めたものとさせて頂きます。スキャンPDFでお送りください。
社団法人 日本化学会 情報化学部会 E-mail: cicsj[at]cicsj.csj.jp ([at]を@に変えてメールしてください。)
作成頂く原稿は原則としてMicrosoft Word で作成する。
A4縦、横書きを使用し、余白を下25mm、上左右20mmとさする。
原稿最初の頁に表題、所属、御名前、E-mailアドレスを中央揃えで記載する。本文は2段組とし、原則として見出しを付けてください。図表を入れる場合には必ず図表番号を入れる。
〈表題・本文・見出し〉日本語の場合:MS明朝、英文字の場合:Times New Romanおよびそれに準ずるフォントを使用する。 〈図表〉日本語の場合:MSゴシック、英文字の場合:Arialおよびそれに準ずるフォントを使用する。 本文の文字サイズ:〈表題〉16ポイント太字、〈見出し〉12ポイント程度、〈本文・図表〉10ポイント程度
参考文献のリストは本文最後に追加する。行頭に[1]の形式の通し番号を付ける。 なお、1つの文献番号には1つの文献のみを書く。
終頁の最後に 区切り線を引き、その下段にひらがなで御名前、ローマ字で御名前、著者の紹介文、連絡先を明記する。
<書式> 必ずサンプルファイル “ CICSJterm-form.doc ” をもとに, これに上書きして作成する。
A4縦、 余白:上・右・左20mm, 下25mm、1ページ行数:38行、2段組(段の間隔2.1文字)
用語数:4件前後 ・執筆いただいた原稿より,キーとなる用語やわかりづらいと思われる用語を中心に選択する。
用語説明の文字数:100~300文字程度.用語説明中に文献の引用はしない。 注意事項:他の出版物の記述を参考にする場合には,著作権法に抵触しないように十分に留意する。全文引用はしない。